公益財団法人 野間教育研究所
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■ 野間教育研究所の歩み
2012(平成24)年4月1日 公益財団法人に移行。
2012(平成24)年3月 公益財団法人と認定を受ける。
2005(平成17)年12月 社会教育研究部門に「修養」研究部会を、幼児教育研究部門に幼児教育研究部会を発足。
2003(平成15)年2月 安藤忠雄氏設計による野間自由幼稚園の新園舎落成。
2002(平成14)年10月 教育心理研究部門として「読書教育」研究部会発足。
2000(平成12)年10月21日 財団設立50周年を記念して、ベストセラー『だから、あなたも生きぬいて』の著者・大平光代弁護士による「どの子にも未来を」と題する記念講演会を東商ホールにて開催、大きな反響を呼んだ。
2000(平成12)年10月 教育史研究部門として「学校沿革史」研究部会発足。
2000(平成12)年6月28日 設立50周年祝賀会を講談社新館26階ラウンジにて開催。
『財団設立50周年記念 野間教育研究所の歩み』刊行。
1999(平成11)年6月 特別紀要として講談社初代社長・野間清治著『私の半生・修養雑話』刊行。
1998(平成10)年4月29日 野間自由幼稚園創立50周年記念式典を伊東市の野間自由幼稚園に於いて開催。記念誌『50年の歩み』製作・配布。
1985(昭和60)年7月 教育史研究部門として、「教育審議会の研究」部会発足。
この研究会の成果は、1991(平成3)年12月刊行の紀要『資料 教育審議会(総説)』を皮切りに、平成14(2002)年3月刊行の『教育審議会の研究・教育行財政改革−付 国民学校・幼稚園審議経過−』まで、計7冊の紀要として結実している。
1981(昭和56)年9月 『日本博物館沿革要覧』刊行。明治初年から昭和52年末までの日本の博物館の沿革に関する基礎的事項を収録したもので、採録した館数は3615館に上る。
1976(昭和51)年12月 記念誌『財団法人野間教育研究所三十年の歩み』を製作。
1966(昭和41)年11月18日 創立20周年記念祝賀会を東京會舘で開催。
記念誌『財団法人野間教育研究所二十年の歩み』を発行。
1966(昭和41)年3月 文部省から日本育英会奨学金の返還免除が認められる民間学術研究機関に指定される。教育研究を目的とする財団法人として最初の指定だった。
1954(昭和29)年4月 理事・所員懇談会に於いて今後の研究テーマを、教育史・教育社会(後に社会教育)・教育心理の3部門とすることを決定。
1951(昭和26)年7月 創立5周年記念事業として『近代日本教育制度史料』の編纂を開始。昭和34年3月までに全35巻を刊行した。
1950(昭和25)年4月1日 財団法人の認可を得る。
1948(昭和23)年5月 実験学校として静岡県伊東市に、野間自由幼稚園を設立。
1947(昭和22)年10月 研究成果の第1号として、野間教育研究所紀要第1輯『女子教育特輯』を発行。
1947(昭和22)年9月 新教育に関する啓蒙書として『新教育叢書』の第1集「新しい教授法」を発行。この叢書は、昭和25年4月までに全4集を発行した。
1946(昭和21)年6月1日 野間教育研究所創立。


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